ボンかすLIVE

春日井ボンのボンかすLIVE

バヤニストの独り言

運命のバス

久しぶりに連れと飲みに行った。

 

どんどん自分に対するこだわりが無くなって無に近づいてるって話をした。そうなんだよねぇ。そうそう、自分が器になったような気がする。まだ良くわかんないけど、今年あたりから、なんか流されてることに抗わないというか、運転するより運ばれてるような感覚だ。あーだから運命というのか。でもこれが、嫌な運命に直面した時にやはりバスを降りるのか、降りて自分の足で歩くのかどうかというところだ。いろんなことが繋がるときっと天職のようなものに会えるのだろうな。今日はそんなことを考えた。