ボンかすLIVE

春日井ボンのボンかすLIVE

バヤニストの独り言

出発する時

新曲の冒頭のフレーズ8小節だけができている状態。これからどんな世界にも行ける。作曲の始まりは楽しく、期待感にあふれている。この曲の世界はどこだろう?時代はいつなのだろう。主人公は誰で、何を思っているのだろう。

 

作曲の始まりは楽しい。どこにでも行けるんだ。今回の曲はこれは、まだ何なのか分からない。作っている僕自身がよく分からないけど、あきらめてない大人、みたいな感じ。なんのこっちゃ。