春日井ボンのボンかすLIFE

春日井ボンのボンかすLIFE

バヤニストの独り言

名前のない時期

新曲もできて後はタイトルを考えるのみ。例によって関連するものを心の赴くままに調べている。いまだそれらしいものが出ず。閃きも起きない。じっと待つのみ。

 

気が付けば外の道はこのところの陽気と雨で完全に雪が解けた。仕事が忙しく、つまり脳がたくさん働いていて、疲れやすくなっている。朝起きた瞬間早く寝たいと思ってしまう。それだけだと終業時間まで一日辛いので、とにかく目の前のものに集中している。頑張ってはいない。「ただただ愚直に集中する」と肝に銘じている。タイトルの扉が開けば、なんとかなるのだが。