2025-04-13 トリオを待ちながら V-Accordion作曲活動 新曲は先日初めてループ出来て繰り返し弾ける形式になった。それに終わり方もすでに完成した。後はトリオパートが今回は構成上、絶対に必要なのだがそこがまだ真っ白だ。ミニマム音楽にはならずに普通にメロディアスな古い形式の曲になったので、トリオがないと曲の価値というか面白みが3割ぐらい減る。でもそのうち鼻歌で急に思い浮かぶのではないか。それをずっと待っている。ある日ふとそれは現れるだろう。