ボンかすLIVE

ボンかすLIVE

眠れるビジカジ侍

春日井ボン ライブ情報(2)

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2回目のライブ情報です!

 

春日井ボン ライブ情報

▼日時:2018/10/26(金)20:30頃

▼場所:札幌屋台村 タイガー横丁

    札幌市東区北24条東7丁目2-11 第6タイガービル2F

▼入場無料(赤orオレンジのものを身につければワンドリンク付)

 

初ライブでお世話になったCuanto norteのマスターの支店であるCuanto valeが入るビルのハロウィンイベントでのミニライブです。

 

初ライブであの体たらくだったにも関わらずお声をかけていただいたのでお応えするしかない!!前回の演奏の失敗から学んだことを活かすのはもちろん…なんてことを考えるのもやめた。僕自身は出続けなければライブに慣れないのだから、チャンスがあれば出るだけだ。

 

いったいどんな場所でやるのか、今度連れと下見に行こうと思う。当日は仕事だけど、帰宅して着替えてすぐタクシー乗れば間に合うかな。楽しいじゃないか、そんな生活。また知らない人に会える。楽しみです。

 

バッテリーを買いに

ただいま動かなくなっている自家用車(通称「うちの子」)のバッテリーを買いにバスに乗った。前回と同じ型番のものを買う。自分で交換するのはこれで3回目だ。事前にナットを少し緩めておいたから、交換は3分程度で終わる。キーを差した瞬間、「Welcome」と表示が出た。よかった…キーを回して快調なエンジン音を確認。さてと慣らすために30分ほど走ろうかどこに行こうか…と思っていたが不快なアラームが止まらない。「充電システム点検」という文字が点滅する。

 

今日何度かエンジンをかけてみたがやはり同様だった。若干パワステが重い気がして嫌な予感がしたが、その後それはなくなった。いずれにしてもマフラー亀裂とか修理が必要なのでうちの子を購入した店にメールで問合せた。復活ドライブ、いつできるかな。

 

考えない

考えないという訓練をしてるけどなかなかうまくいかない。ここでいう考えるは悩むとほぼ同義。う~んと悩んでる訳じゃなくてもいつも普段8割ぐらい心配の種を探してるような気がする。責められても仕方ない、そうなってんだから。例えば明日ようやくエンジンがかからなくなってる車のバッテリーを買いに行こうと思ってるけど、動かなかったらどうするか。廃車なのか。どこに頼むか。いくらかかるか。いくらでも心配できる。本当に無意味だよ。「覚悟」したって何もいいことはない。直面した時に対応すればいい。

 

心の友は「それが瞬間を生きるってやつだよ」と言うのだが、本当に分かっているのかな?んーでも正しいよきっと。そうやってみる。今まで考えすぎたから。考えるのが楽しいことならいいんだけどね。

 

無味

土日に仕事がある時、訳あって会社の休憩室ではなく駅で昼を食べる。優雅にランチをしているのではない。毎日食べるのはいつも同じ、某パン屋のパンだ。それを平日の勤務日は休憩室で食べ、土日は駅で食べる。だいたいは駅の待合ベンチで食べるけど人でいっぱいの時にはなんか隙間みたいなところで立って食べる。連れにそれを言うと「それは物哀しい」と感想を言われた。そうかなぁ、僕は平気だ。でもおいしくない。ただ腹に詰め込むだけの食料だと味を感じない。それも月末で終わりだ。いつか思うだろうか、ここで立ってパン食ってたなって。いや、忘れよう。物哀しいや。

 

遊びの作曲

そう言えば今月まだ演奏動画を上げてなかった。ライブで演奏したのにまだ上げてない曲があるから近々やろう。逆に最近は練習ばかりで曲を作っていない。数を増やすのもいいんだけど今はとにかく上手になるためにゆっくり今までの曲を練習しよう。いくらなんでもこれは人に聞かせる曲じゃないなってのもあるし、曲としての体裁を保ってる曲をもうちょい編曲してみよう。

 

誰かに強制されてる訳じゃない。僕が自分だけのためにやることだ。最近の似たパターンの作り方を変えて、練習の合間に遊ぶように作ってみたい。遊ぶのは楽しいからね。

 

かぼすエキス入りカレー

先日、連れが会社でかぼすを大量にもらってきた。そこでいろんな料理にかぼすを使ってみた。今日はかぼすの汁を絞ってカレーに入れてみた。カレーを作る時は大量の湯で野菜や肉を煮て、そのスープを一時的にボウルにとっておく。市販のルーを溶かしてから粘度の調整でまたそのスープを多少使う。とっておいたスープにエキスを絞った後のかぼすを浸していたら相当すっぱくなった。そんなわけでちょっと独特の酸味が特徴的なかぼすカレーが出来た。

 

しかし合うかというと、これもアリだけどそんなにうまくはないなぁ。普通のカレーでよかった。今まで一番合ったのは豚肉と水菜のはりはり鍋。だし汁系にはやはり合う。次点はたらスパ。この二つは良かった。かぼすの酸味を加えるだけで、料理の次元が増えたような…三次元が四次元になるくらい味に複雑さというか何かが加わる。味だけではなく香りも含めて。

 

かぼすはまだ後3個くらいある。余ったら最後は最悪「かぼす湯」かな!

 

時間と戦う

集中してると速く流れる(感じられる)、それが時間。

 

なぜだか朝の20分の練習は夜の40分の練習より集中してできる。その後で出勤することが分かってることと疲れてないからだろう。夜の練習はやってるうちにカンフル剤みたいに元気にさせてくれる。作曲してるときは興奮してきて眠れなくなる時がある。

 

ありそうでない、それが時間。

 

スクラップ

ここしばらく、ルーティンでやってたことが出来なくなっている。バイト以外は。リズム狂ってんな、音楽も生活も。

 

新聞読むのが好きだ。自分の悩みとは関係なく世界が回ってることが分かるから。自分を生きなければいけない、とそう思う。毎日だ。去年11月に始めたスクラップ、いつやめようか迷ってる。昔関連してた業界の記事ばかり集めてるんだけど、何回かのチャレンジで正直それ関係の仕事に就くことはもうないだろう。いつやめようかな。

 

忘れがちな自分

忘れてた現実の世界に戻ってきた。

 

僕は今月中に仕事を探さないといけなかった。いいかげん、二つの本業のどちらかの仕事じゃないと就職もできないような気がしてきた。他の分野で興味のあるものへの挑戦は半年間やってみてだめだったしね。挑戦はいいことだが食い扶持がなくなると生活がままならなくなる。

 

そんなことをバイトの朝に思い出す。朝はいつもそれを考える。夜になると仕事した気になって忘れてしまうけど、それもうすぐ辞める仕事だから。ほんと大丈夫かよ?

 

ボンかすLIVE(初)まとめ ~Sweet and Heavy Bitter~

札幌市北区のCuanto norteさんで僕は初ライブに出た。

 

書いてる今は実はライブの翌日。今日になってようやく自分に向き合えるようになった。でもどっかでまだライブの中にいるような、そんな気分。

 

その日は朝から練習の調子がよかった。1/50の失敗率が1/100まで下がった感じ。普通に洗濯したりなんだりしながらちょこちょこバヤンに触ってた。ライブは17時ごろから。16時を過ぎてようやく連れと重い荷物を持って出発した。お店はうちから歩いて5分くらいの近場にある。台風一過の秋晴れの下、二人でとことこ歩いて店に向かった。

 

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今回は「スマホ写真展vol.壱」のクロージングパーティーということだったけどお客さんはこじんまりと出展者の方が5、6人いるくらい。連れには「ぜんぜん緊張しないよ」なんて言っていた。

 

店の後ろの方でビデオカメラを三脚でセッティングして待つ。17時前になっても特に声がかからなかったのでそろそろ用意しようと楽器をステージに持っていく。この時はまだ緊張していなかったと思う。音出しをし始めると数人と言えども注目が集まる。そらそうだよね。

 

それからのこと…「ではお願いします」とマスターに言われ照明が落ちると、何か感じたことのない孤独な感情が押し寄せてくる。なんだろうなこれは。たしか1曲目は少なくとも曲が停まるほどのミスはしなかったと思う。その後だ。1曲目の後の長めのMCを喋っている時にのどがカラカラになって自分が震えているのが分かった。前職で50人くらいを前に朝礼をやってたけどそれだって最初はこんなだった。やばい、これは緊張するぞ…と思うと頭の中にだんだん霞がかかっていった。

 

2曲目、3曲目と信じられないところでミスをした。4曲目が最悪だった。アコーディオンは左手のボタン部分が完全に見えないのだが、本当の意味でLOSTした。何を弾いているのか分からなくなったんだ。何度も弾き直ししてもリカバリできず、結局その少し前の部分から弾きなおした。5曲目も本当にどうでもいいところでミスして取り返しつかなくなった。

 

弾き直しも一回で済むならまだ可愛い。だけどLOSTしてる瞬間は数秒が1分にも10分にも感じられるくらい辛い。その間ずっと針で刺されてるみたいに感じられる、誰にも刺されていないのに。ラスト6曲目はもう完全におっかなびっくりで演奏しててエモーショナルな欠片もなかったにも関わらず、やはりミスしてLOSTした。

 

途中で止まる演奏は音楽ではない。つまり僕は音楽を演奏できずに終わった。アマチュアだしそんなに期待されてのステージじゃないかもだけど、でも音楽を提供できなかったのは事実だ。悔しい。楽器を買って1年半。それから1日も欠かさず練習して、ライブが決まってからも同じセットリストを毎日何回か練習して、それでこれなんだ。それが今の自分なんだ。 

 

で、普通なら意気消沈して会場を後にするところだけど今日はパーティーだ。僕は出展者の方たちと普通にワイン飲んで食べて、Twitterのフォローしたりしてなごんでた。そういうの普通のライブじゃあり得ない。しゃべってるうち、まるで身内というとおこがましいけど、ちょっとだけ同じサイドにいる気がした。こういう時って反省も必要だけどかと言って落ち込むのは違う。意外にすぐに忘れて飲んで笑ってた。心の中で自分への悔しさはあるけど、それはさておき。

 

やがて人が増え、ライブ後に来た方が多くなったころ、マスターからまさかのおかわり要望が。最初冗談かと思ったらそうじゃなかった。2曲ぐらいいいですか?って。なんか笑っちゃった。赤い顔でおかわりLIVE。そしてやはりLOSTした。意外に弾けちゃうんじゃないかと思ったけど甘かった。2曲目は軽ミスで済み、「あっ弾けた!」ってMCいれて笑いを取るというNOプライドな僕。ただこのおかわりLIVEで気付いたことがあった。

 

それはヘッドフォンをせず演奏をするリスク。緊張はするにしても、なぜLOSTしたか考えていくと、モニタアンプを聞き取れなかったからだ。モニタが小さかった訳ではなく、お客さんがうるさい訳でもない(むしろ水を打ったように静かだった)。リハの時には聞き取れた。つまりリハでは自分が弾いてる音が聞こえたのに、本番で聞こえない。これはひとえに緊張感から耳に入らなかったからだ。ヘッドフォンしたら、いつもの家で練習してる時の音が聞こえてきたらちょっと違ったんじゃないかなと、このおかわり演奏で思った。アルコールのせいにするのは簡単だがアルコールでさらにモニタが聞き取れなかったのだとしたら、辻褄が合う。LOSTの原因がそこにあるのかも知れない。緊張感対策は慣れだろうけど、もしもヘッドフォンでリスクが軽減できるなら、これからはライブでもヘッドフォンつけて演奏してみよう。電子楽器だしね。

 

いつも支えてくれる連れは「そんなに言うほどひどくないよ、間違えてるな~ってのは聞いてて分かるけど。それにすごくよく弾けてる瞬間もあった。すごくいい感じの時が、瞬間的に。あとちょっと、もっとゆっくり弾けばいいのに。落ち着いてゆったりとさ。だからそんなにすいませんって謝らなくていいよ。謝って欲しくないなっていうか」と言ってくれた。「うん。分かる、自分が逆の立場だったらアマチュアのライブで出てる人を責める気にもならんし。だからそこでアハハーめっちゃ間違えたって笑ってたっていいけど、それはできなかった。あんな演奏をして投げ銭までもらって申し訳なくてつい謝っちゃった」と言ったら「うん。そっか」と答えてくれた。ありがとう、連れ。

 

おかわりLIVEを聞いてくれた、この日出会ったこの店でのライブ活動の先輩であるT氏いわく「俺もむちゃくちゃヘタっぴだったけどライブ出て、出て、出てってやってきましたよ。出るしか慣れる方法ないんですよね」と。僕より25歳下の彼に大事なことを教わった。うん、その通りだよな。彼がヘタっぴだった頃いまの僕ほどのひどさだったかは知らないけど、この言葉はいまの僕に救いになった。ありがとう、T氏。

 

僕はライブに出ているすべてのミュージシャンを尊敬する。やったら分かるね。だからこそ完成されたライブパフォーマンスには価値がある。そこにどれだけの時間と思いが詰まっているか。

 

お名前を聞けなかった人も含め、たくさんのお初の方と楽しく飲んで話せたってのは本当に楽しかった。みんなやさしい。マスターは僕の演奏の技能について、当日まったく何も言わなかった。そもそも上手な演奏を求めていたんじゃないってことだろう。僕もヘタだったことを詫びなかったと思う。ちょっとぐらい詫びてもいいのにね。そしてライブ翌日にマスターからDMが来た、「やっぱり頼んで良かった」って。いやー、涙が出る。なんて言えばいいのか分からない。神様か!

 

僕の甘くてめっちゃほろ苦い初ライブが終わった。あれだけ楽しみにしてたものがこういう形で終わってしまった。スウィートでヘビービターだよ。ヘビメタならぬヘビビタだよ。いつもの練習どおりの演奏をして、盛大な拍手を浴び、大きな自信を得るはずだった初ライブ。現実はそうならなかった。すごく悔しくて、同時になぜか傷ついてはいない(でもさすがに演奏動画を見る勇気はまだない)。

 

そうだ、ひとつ目標が出来た。今日聞いてくれた人たちのうちの誰かが次に僕の演奏を聞いた時に「だいぶうまくなったじゃん!」と言ってくれること。小さな目標だけど絶対に達成したい。僕は僕の曲が好きだ。そして僕が演奏しないとこの世から消えてしまう。演奏しつづけよう。ライブに出よう。Cuanto norteさんで来年2月の写真展でまた僕は出演させてもらえる予定だ。上手くなりたい。上手くなりたい。ライブ修行に出よう。あんな思いをしたけど、もう早くライブに出たくてたまらない。両方の意味でライブの魔物、なんでしょうなぁ。僕もついにそいつに取り憑かれたか。

 

この記事を書いてる今日、会社で業務端末のいつも使うメモ帳を立ち上げたら余白に「うまれかわったかい?」と書いてあった。なんだこれは。そうだ、ライブの前日に僕が2日後の自分に向けて書いたものだった。僕はそこに「うん!」と返事を書いた。

 

ライブで世界は変わらなかった。僕が変わった。

 

ライブ前日

さっき今日の夜練習を終えた。今日は朝練習がすごく調子よかったなぁ。この感じで。MCで何しゃべるとか何も考えてないや、あはは。まぁ前職で50人くらいを前に朝礼1分前に朝礼で3分間喋る内容(オチ必須)を日々考えてた経験から、スピーチは直前に思いつく内容が一番いいって思ってる。

 

それにしてもライブに出れるの、うれしいなぁ。ありがたい。

 

さぁ、ふんわりした頭で寝ようzZZ乙。。

 

その先へ

自分にとって難度の高い曲の練習に集中してたら、これまでなんの問題もなかった別の曲のミス率が高くなってしまった。いかんいかん。一方で、のびのび演ってもなんというか「持っていける」ようになった。指が勝手に動いてこそ練習の成果。オリジナル曲を演奏するのはそれだけで十分楽しいけど、練習のその先にさらに楽しさがあると思う。楽器って楽しいなぁ!指がさらさら動いて勝手に曲を弾いてくれる。先には先があって、これからいくつものステージに到達できるだろう。

 

我ながらこんなにヘタなのに、だからこそなのか演奏が上手くなりたいって気持ちが強い。上手くなりたいから、いま一番楽しいこと=自作曲のソロ演奏を飽きるまで極めてみよう。

 

20年ぶりの初ライブまでもうあと2日なんだけど、いまだに人前で演奏するというイメージが湧かない。たぶん全然緊張しないと思う。仮にミスったとしても…今回は上手に弾くことが一番大事なことじゃない気がしてる。ミスは少ないに越したことないけど、思い切りやれればきっと次に繋がるだろう。

 

なんつーか、ポジティブになってるな!

 

ライブリハ

昨日のことだが、ライブをやるCuanto norteさんに行き、リハをした。実はこれはV-Accordionをシールド通してアンプから出力する初めての機会だった。

 

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これまで自宅以外で弾いたことは皆無。内蔵アンプは音がしょぼいから数回しか使ったことないし、ずっとヘッドフォンつけて練習してたから、音出ししたことがない。主催者のお店サイドではなく、単に僕が不安だったからマスターにお願いしてやることになったという訳です。焦点はライブでの演奏時にヘッドフォン使うか使わないか。つまりモニタで返ってくる音を僕が聞き取れるかどうか。

 

「ちゃんとしたモニタアンプじゃないよ~」と言われてたけど、やってみると十分聞こえた。客席側の音はマスターのいじるミキサー宅にもちろんおまかせだけど、懸念してたベース側も十分よく聞こえるとのこと。今回分かったこととして、ミキサーでベース側のシールドのみON(右手側をOFFに)しても両側の音が聞こえるのでやはりステレオミックスされている。もしかしたらパラメータで何かすれば完全に別系統になるのかしら。それは試す暇がなかったけど、結果的に今の状態でよいと思う。

 

ヘッドフォンせず音出しして演奏。これは…楽しい。なんだろう。電子楽器でもやはり空気を振動させてるのが分かる。あぁ、楽しい笑。これを知ってしまうと、ヘッドフォンで練習するのがもう何か物足りなくて仕方ない。早くライブしたい!

 

リハにお付き合いいただいたマスターが何度も「面白いね!」と言ってくれたのがうれしかった。さてあと数日。体調管理しながらまとめをしよう。

 

ブログ開設600日目

今日でブログ開設600日目を迎えました。

 

500日目はこちら。

bonkasugai.hatenablog.com

 

いまも開設日から毎日投稿が続いている。500日目に「好きなことをやろう。600日目の目標は楽しんでいること。何か一つでもいい、仕事でも音楽でも」と書いた。初めてじゃないかな、目標を叶えたのは。いますごく音楽活動を楽しんでいる。ライブが決まり、名刺も作って曲がりなりにも外に出て行ける機運が熟したのだ。仕事は楽しんでないどころかもうすぐ失う予定だけど笑、めっちゃ今を楽しんでいるわ。

 

100日後、開設700日目は2019年1月12日になるようだ。いつもの通り、100日後は今より幸せになっていることを願ってわがままに「700日目の目標は2回目のライブ出演を達成し、仕事もバリバリしてること」にしよう。

 

楽しんでる状態って周りが多少見えてない(周囲に影響されたり気を使わない)状態なのかも知れない。僕もそんな感じ。どう言われてもあまり気にならない。反面、自分の視線の先が明るいことを確信してる。そして、自分が何をどうしてると楽しいのかを知っていて、悩まない状態だ。いいことだね。

 

心の余裕

ライブ前最後の連休。このタイミングで連休があってよかった。休み初日の今日は洗濯とかスクラップとか家のことをやりながら、暇をみつけてはちょこちょこと何度かバヤンの練習をした。今日あたりからライブのセットリスト通りに通しで何度か練習。昨日あたりからなんだけどなんだかとても調子がいい。完璧というんじゃなくて、流れとか勢いがそがれないで演奏ができている。だからやるたびに自信がみなぎってくる。心の余裕があるからか…それって大事ですね。

 

あとはライブの際に譜面台を借りて飾る、紹介ボードの制作かな!