春日井ボンのボンかすLIFE

春日井ボンのボンかすALONE

くだらんこだわり

夢に出た熟語

仕事前の仮眠で見た夢の中で、存在しない日本語の熟語が出てきた。漢字の組み合わせだから意味はなんとかイメージできるが、でも聞いたことない。これはさすがに存在しないでしょ、と思って起きて検索してみたがやはりない。そしてそれがタイトルである作品も動画もなかった。

 

つまりタイトルには使える。何で今になって、と思ったが今回の新曲にはちょっと合わないので結局は使わなかっただろう。だからいつか使うつもりでタイトルストックに入れておく。しかし本当にタイミング悪いなぁ。

 

instagramのシャドウバン疑惑?

新曲の公開に合わせていつものようにinstagramに1分動画をアップしようと思ったらまたもや不具合だ。スマホからの動画投稿が強制的にリール動画になるのは今まで通りだが、今回PCからでもリール動画しか投稿できない。ネット検索したがどれを見てもPCからは普通のフィード動画を投稿できることになっている。僕も去年11月にはそれができたが、今日はできない。なぜなのだ…。

 

画像と組み合わせて複数同時に投稿するとフィード動画になるという手もあるらしいから、最悪それでもいいが…。まぁいいやリール動画で。と思って投稿すること数回。不思議なことが起こった。投稿のキャプションに含めたハッシュタグに自分の投稿が出てこないのだ。これはおかしい。

 

いろいろ調べてこの現象はシャドウバンらしいということが分かった。アカウント凍結の一歩手前だとか。なんでやねん笑 自分で撮った自分の曲のV-Accordion演奏動画しか投稿していない僕がなぜシャドウバンされるのか分からない。

 

ひとまず数日ログアウトしておくと解除されることがあるらしいということで、ログアウトした。水曜日ぐらいにまた試してみよう。insta見るの楽しいのになぁ。これでダメならinsta離れしそうだ。

 

動画アップしました! (33)

V-Accordionのオリジナル曲、33曲目の演奏動画をYouTubeにアップしました。

 

春日井ボン - Melosism (original)


www.youtube.com

 

撮影はしばらく続いた窓正面向きではなく、横面で撮った。動画の左側が窓なので、右に影ができる。正面だと太陽の位置という照明上の明るさによっては白飛びしてしまうので、まぁ濃淡できるがこの方がましかも知れない。

 

今回この音楽活動というかYouTubeでの動画としては初めて音量のフェードアウトを用いた。なお画面はゆっくり暗転せず、最後まで出している。演奏動画としてはカットアウトなりアウトロを作ることはできたけど、曲想的に終わらない感じの方がいいように思えたからだ。

 

ネーミングについてはかなり苦労したので備忘録として書き残しておきたいがまた後日。

 

よろしければお聴きください。

 

常連認定

去年の暮れに出来た近所の水産加工品店で、魚介が具のおにぎりを売っている。週末に何回かおにぎりを買っているのだが、今日初めて「いつもありがとうございます」と会計時に言われた。ちょっと恥ずかしいが、なくなって欲しくないので、できるだけここで買おうと思っている。おにぎりならセイコマも安くて美味しいが、セイコマは僕が行かなくても潰れないけど、こうした個人店の経営は綱渡りだろう。ならばこうしたお店でお金を使った方が意味がある。

 

有休の今朝まず一つ、タイトル案の候補ができて、改めてタイトル部分を修正した動画を編集ソフトで書きだした。待ってるだけだがこれが1時間ぐらいかかる。PCの状態も相変わらず芳しくなく、いつ起動不可になってもおかしくないので、急いでそのままYouTubeに非公開でアップロードする。

 

でも正直、満足できるタイトルではない。まだ時間はあるからもっと考えよう。

 

 

存在しない英単語をランダムで表示するサイト

明日が今月唯一の有休で、明日から3連休になる。もちろんこの週末になんとしてもタイトルを決めて絶対に公開しようと思っている。ゆっくりノートに考えをまとめてみた。そろそろヤバいなと、存在しない英単語(主にかばん語)をどんどん表示するサイトをずっと眺めたりした。

 

www.thisworddoesnotexist.com

 

かばん語とは合成語の一種だが、単語の一部を組み合わせた造語だ。僕のように創作物の作品名としてオリジナリティーのある英単語を探している人にとってはほぼ必須と言えるサイトではなかろうか。

 

語感や意味合いの良いのがあればGoogle検索("単語"で)して似たようなものがないか確認する。かばん語なのでサイトとしては存在しないことになっていても、アカウント名や企業名、ブランド名、商品名などに使われていることもある(もしかしたらこうしたジェネレーターサイトから拝借したものかも知れない)。特にSNSのアカウント名だなぁ。同じことを考える人が世界に何人かいるのだ。そこをすり抜けて使われていない単語を探すのは至難の業。さらに文法的におかしくはなく、作品名としては使われていないが検索では数件は出てくるような語が望ましいのだ。あるようでなく、ないようである。

 

そんなこんなで夜は更ける。明日は朝からそれをやる。

 

自分にとっての歴史

タイトルを考案するために、夕食の後、静寂の中で日記…というかノートに自分の頭の中をそのまま書き出してみた。ひとつ気づいたことは、今までは世界史にタイトルのテーマを探すことが多かったが、この新曲は僕にとっては画期的なので、大袈裟だが曲自体が作曲者にとっての歴史になるということ。自分でなるほど、と思ったがだからと言ってタイトルが決まる訳ではなかった。今日も不作。寝る時にも心の友と話しながら考えているが、いつの間にか寝てしまう。

 

読書の時間

最近のこの発想力のなさは、もはやルーティンと化してしまった仕事の面白味のなさもあるが、それ以外のインプットが少ないことによるものだろう。本を読めばいい。幸い、まだ読んでない本がたんまりある。読書するとますます現実から離れていくのかも知れないが…ある程度いけばきっと現実が違う見え方をしてくるのではないか。きっと音楽の役にも立とう。

 

今の僕には時間だけがある。