ボンかすLIVE

春日井ボンのボンかすLIVE

バヤニストの独り言

ロシアから営業を受ける

Instagramでロシア語のメッセージが届いた。が、よく読むとバヤン(もしくはアコーディオン)用のマイクを扱っている店の営業メールだった。

 

僕のInstaでは特にロシア向けには記事を投稿してないけど、読もうと思えば翻訳で読めるし、ボタンの配列見てバヤンだったからいきなりロシア語でメッセージしてきたのかな。あなたの楽器にぴったりのマイクを探すがコンサルティングを希望するか?って、バヤンだと分かるならなんでV-Accordionの奏者にメッセージ送りつけるんだろう。まさにV-Accordionなんだからマイクは不要だよー。