春日井ボンのボンかすLIFE

春日井ボンのボンかすALONE

日本人バヤニストの生活と日々

理想的なタイトルとは

Aメロとイントロ、トリオの作曲が終わった。工程表が埋まった。BメロCメロは今日一日でほぼ間違いなく弾けるようになった。

 

そのほか、今日も楽器を触ってない時間はタイトル考案をした。それらしい英語タイトルを考案しては語順も含め完全一致での検索をして、少なくとも世にある動画サイトに存在する曲名で同じものがあるかどうか。ちなみにまったく0件というのはきっと構文的におかしいだろうから、なんかよく分からないけどtoとかinとかそういうのが必要になるのか調べたりする。タイトルとしてベストなのは、日本人が一般的に知ってるような簡単な単語の組み合わせで構文的におかしくなく、何がしかのイメージやら感傷が想起され、かつ自分の曲のイメージに合っていることだ。

 

鏡を見ると哀しくなる時がある。生きている意味はあるんだろうか…納税以外に。と、思う時がある。なんで作曲や演奏をしているんだろう。たぶん、真面目に言うと生きている証を作り出したいんだと思う。まぁでもV-Accordionを弾くと意味や目的は忘れてしまう。自分で作った曲の演奏が楽しくて気持ちいいことだと分かってるから、やってるんだろう。

 

さぁあと少し。作曲できても弾きこなせないとそれこそ意味がない。