春日井ボンのボンかすLIFE

春日井ボンのボンかすALONE

日本人バヤニストの生活と日々

正しい答

連れが勤め先でいろいろと感じたらしく、久しぶりに電話で話した。

 

僕は連れの話を聞いて、自分の体験の中から共感することしかできない。

 

僕らは他人だけど、同じ言葉で話すことが出来ていると思った。そうできないことは時々あったし、これからもあるだろう。

 

そんな時は想像しよう。想像して受け止めることができればいいな。

 

いろんな人がいて、いろんな受け取り方があるから、僕の接し方が常に正しい答えじゃないとは分かっている。でも連れが僕といることが正しい答えだと思えるように、二人で考えようよ。

 

連れにどれだけ救われたか分からないな。これからも世話になるぜ。